SARS患者が遺伝子ミネラル療法を採用した北京からの報告


 中国で、SARSが猛威をふるっていた頃、日中友好病院へ 遺伝子ミネラル原液が送られ、それを使用した

100人ものSARS患者に予想以上の成果があり、たいへん喜ばれたという報告があります。

 その時に日本と中国の橋渡しになったのが、北京中医薬大学日本臨床研究所の名倉仟(おさむ)理事長です。

名倉理事長からは次のような、感謝を込めた推薦状が送られています。

 

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高齢化社会になり健康を望む人が増してビタミン剤、ミネラル剤、健康食品の花ざかりである。

人間の体の70%が水である事は周知の事実。私は漢方医薬(中医学)由来の足の裏(第二の心臓)

ツボ刺激&水飲み健康法を実験済みであるが、今回縁あってミネラルイオンに出会い、

エイズウイルスも抑えた立証もあり中国のSARS対策に私の関係する日中友好病院(SARS専門病院指定)に

100余人分を送り1カ月で予想以上の成果が有り大変喜ばれた。更に当臨床研究所でも種々調査、実験を行い、

当ミネラルイオンが体の代謝促進を助け、体質改善に役立つものであると認め、このミネラルイオンを

添加する事が健康を楽しめる人の福音となる事と念願してここに推薦する次第であります。

                                             北京中医薬大学日本臨床研究所理事長 名倉 件

                                              平成15年7月11日

*当遺伝子ミネラルの事は 厚生省の「生活習慣病対策室の責任者」及び「薬事法監視の最高責任者」に説明し
    理解を戴きました。   当遺伝子ミネラルで患者が救える事を。

そのうち 日本医師会の唐澤会長にも説明し、病院・製薬会社、患者、国の「三方一両得」、即ち、どちらも得する
奇策である事を伝えようと思います。

更にこう言う事実もあります。国民が楽になるページ。

*当ページは 中央省庁(謝ることをしません、ましてや書状など出しません)に誤りがあれば、詫び状を以って対処して
  頂ける者(千数百年に亘り全ての時代の政権に入って来た家の子孫 。ペリー来航時、深谷盛房は 幕府の ご意見番)が運営管理しております。   


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